
ITビジネス情報誌
最新号 2025年03月31日付 vol.2053
SPECIAL FEATURE
[特集]XDRの現在地 セキュリティー対策のスタンダードにな...
20240605
2024/06/05 10:00
現在の日本では、人口や経済、資源などが首都圏に一極集中しており、地方の人口や活気の減少が懸念されています。
20240604
2024/06/04 10:00
米Treasure Data(トレジャーデータ)の日本法人は、顧客データ基盤(CDP)「Treasure Data CDP」のエントリーパッケージを発表しました。特定分野に強みを持つパートナーとの協業を通してユースケースを絞ったり、従来製品よりコストを下げたりしたことが特徴です。
20240603
2024/06/03 10:00
セキュリティー製品ベンダーのフィンランドWithSecure(ウィズセキュア)が開催した年次イベントの取材で、同国の首都ヘルシンキに行ってきました。初訪問でしたが、緑豊かな広々とした空間に美しい街並みが広がり、とても気に入りました。
20240531
2024/05/31 10:00
イスラエルのCheck Point Software Technologies(チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ)は、クラウド型セキュリティープラットフォーム「Check Point Infinity Platform」によるセキュリティー対策の強化を市場でアピールしていく方針です。
20240530
2024/05/30 10:00
NTTデータグループと野村総合研究所(NRI)が北米市場で苦戦しています。昨年度の北米での売上高は、NTTデータグループは前年度比1.3%減の5867億円で、NRIは同10.1%減の345億円となりました。
20240529
2024/05/29 10:00
医療技術の発達などにより、昔と比べて平均寿命が延びています。長く生きることができる世の中になったからこそ、より健康に生きていきたいと感じます。そのためには、病気を早期に発見し、治療につなげることが大切です。
20240528
2024/05/28 10:00
1月に米Cisco Systems(シスコシステムズ)日本法人のトップに就任した濱田義之社長は、「セキュリティー」「AI」「サステナビリティー」を主軸に据えたビジネス戦略を展開しています。
20240527
2024/05/27 10:00
企業の顧客窓口に電話で問い合わせをすると、相手がAIだった、ということが珍しくありません。私たちの身近で最もAIの導入が進んでいる領域の一つがコンタクトセンターかもしれません。
20240524
2024/05/24 10:00
EDR(Endpoint Detection and Response)の誕生以降、サイバー攻撃の侵入を前提としたセキュリティー対策を重視する流れが強くなった印象です。しかし、サイバー攻撃は進化し続けており、それに対応するため、現在は侵入の予防策の重要性が再認識されるようになっています。
20240523
2024/05/23 10:00
NTTデータグループの本間洋社長は、SIerの成長領域として「既存のSIビジネス」「先進技術を駆使した新規デジタル案件」と並び、「社会課題の解決にITを役立てる」ビジネスが有望だと話しています。